
住宅塗装工事 耐久性が上がり新築級の輝き
築10年を過ぎると環境によりますが外壁などが傷み始めていきます早めのメンテナンスが必須!

お客様の建物を美しく彩り強くお守りいたします!
是非外壁4回塗りの美しさ耐久性の厚さを体感してください🫶
まずは塗装が必要かどうかだけでも、お気軽にご相談ください!
しつこい営業は一切いたしません安心してご相談ください🫶
このひび割れ、大丈夫?そんな小さな疑問でも大歓迎です😊
今すぐ工事しなくても大丈夫です。まずは建物の状態を無料で確認します🏠
職人直営だから現場を知る代表職人が、建物に本当に必要な工事だけをご提案します!
相見積もり大歓迎。納得してからお選びください🙇🏻
後悔する前に、一度プロの診断を受けてみませんか?
初めての外壁塗装でも、分かりやすく丁寧にご説明します🫶
アパート、戸建て塗装の流れ
①お問い合わせ
②現場調査
③お見積もり提出
④ご契約
⑤お打ち合わせと日程決め(お色決め)
工程
①足場設置
②高圧洗浄機
③シール工事(下地補修ひび割れ)
④塗装塗装
⑤足場解体
施工のご紹介
①塗装前に洗浄

長年の汚れと苔を落とします!
まだ雨漏りしてないから大丈夫』と思われるかもしれませんが、今の状態は、いわば人間の皮膚のバリアが剥がれて、シミやヒビができ始めている状態です。
屋根ビフォー

(築10年から塗り替え時期)
屋根アフター

遮熱塗料によるメリット
(家計への優しさ・快適さ)
屋根をしっかり塗装して、さらに遮熱効果の高い塗料(※サーモアイなどの高機能塗料)を選ぶと、夏の2階のムッとする暑さが和らぎ、エアコンの効きが劇的に変わります。 家を守るだけでなく、毎月の電気代の節約にも繋がる一石二鳥の投資です。
外壁ビフォー

外壁アフター

アフター ビフォー
ビフォー

アフター

価格
※戸建て塗装などの目安
※大きさや痛み具合など塗料のグレード仕様により異なります。
(2F 3F)
約100万から200万円
足場
シール (オートン)
外壁塗装 (シリコン)
付帯部 (シリコン)
屋根塗装 (遮熱シリコン)
ベランダ防水、(ウレタン)
屋上陸屋根防水 (ウレタン)
🫶5年保証🌈
施工手順
(足場を設置した後、高圧洗洗浄後)
シール工事に入ります🏠
①シール工事
ひび割れなど繋ぎ目目地、窓まわりなどを直していきます。
外壁塗装だけでは不十分? 家を雨漏りから守る『シール』という名の防壁」
「美観の『塗装』と、防水の『シール』
工藤塗装がこだわるダブルの安心施工

オートンイクシード (耐久年数約10-30年)
壁の繋ぎ目など目地はシール撤去、プライマー
シール打ち替え
※塗装だけを安く済ませても、隙間(シール)を放置すれば、1〜2年でそこから雨漏りやひび割れが起きてしまいます。家を守る工事は、シールと塗装が『両輪』揃って初めて100%の効果を発揮します。
※ポイント
シールをケチると、塗装の寿命も隙間から影響
塗装だけをきれいにしても、下地であるシールがボロボロだと、そこから水が回り、せっかくの新しい塗装ごと剥がれてしまいます。
②外壁塗装
(シール工事が終わり塗装工事に入ります)

①パーフェクトシーラー1回無料(下塗り)
②Sdサーフ1回(下塗り)
③プレミアム無機(中塗り1回上塗り1回塗り)
(耐久年数約18年から)環境や下地により異なります
※外壁は、塗装という『防水の膜』が切れると、自ら水を吸ってボロボロになってしまいます。塗装は見た目をきれいにするだけでなく、家全体に雨合羽を着せるような重要な工程です。
↑塗らない物に養生(ビニールなど)を行い塗装を開始いたします。

①パーフェクトシーラー及びハイブリッドシーラ
(1回無料) 何付着サイディングなども
のりのような役割で密着を高めます。
乾いた後はクリア色になります。
(下塗り)

②Sdサーフやパーフェクトサーフ1回(下塗り)
下地によりサーフ2回の場合もございます
(1回目無料)
下塗り材SDサーフエポプレミアム
下塗り材パーフェクトサーフ
↑こちらも同様のりのような密着を高める役割と微弾性など弾力があるので厚みを加え下地を整えます。
(微細なひび割れを埋める目止め効果と、上塗り塗料の発色・密着性を高める優れた性能を持っています。)
中塗り 上塗り
外壁塗装
下塗りSDサーフ2回/プレミアム無機2回



中塗り上塗り材 プレミアム無機
※材料をよく混ぜて規定の希釈料で塗装施工を行います。規定を超えて希釈すると本来の効果を発揮できない場合など耐久年数に影響を与えてしまいます。

※水道はお客様の物を使用させていただきます。エアコンなどは使用できます。 換気口などは空けて養生致します。
③屋根塗装 遮熱サーモアイSI
(錆止めと棟鈑金など釘をビスなどで固定して団子シールから)

サーモアイーSI耐久年数約10年から
※外壁は普段見えますが、屋根は自分の目で確認できないため、気づいた時には下地まで腐っているケースが多い
※屋根は、家の中で一番過酷な環境で戦っている『最前線』である
※意味: 太陽の紫外線と雨風を、遮るものなく一番最初に、そして直接受け止める場所。
※役割: 家全体を雨水から守る「一番大きな傘」。また、遮熱・断熱機能によって室内温度の上昇を抑える
外壁以上に、屋根は毎日直射日光と雨風をモロに受けています。人間で言えば、いつも炎天下や土砂降りの中で一番先頭に立って体を張っている状態です。だからこそ、家の中で一番劣化が早く、一番ダメージが蓄積しやすい場所なんです。
「屋根は普段ご自身で見られない分、どうしても後回しになりがちです。しかし、『雨漏り』や『下地の腐食』が起きてから慌てて直そうとすると、塗装だけでは済まず、屋根の葺き替え(全交換)や大がかりな木部の修繕で何十万円〜百万円単位の莫大な費用がかかってしまいます。そうなる前の『予防』が、結果的に一番安上がりなんです。
屋根をしっかり塗装して、さらに遮熱効果の高い塗料(※サーモアイなどの高機能塗料)を選ぶと、夏の2階のムッとする暑さが和らぎ、エアコンの効きが劇的に変わります。 家を守るだけでなく、毎月の電気代の節約にも繋がる一石二鳥の投資です。
④付帯部塗装
ケレン(足付け)から密着をよくして下地に応じて下塗り2液錆止めプライマーから(合計3回塗り)
溶剤シリコン

ファインシリコンフレッシュ2 耐久年数約8年から
雨戸、戸袋塗装
①ケレン ②下塗り錆止めプライマー
③中塗り ④上塗り

軒天塗装EPケンエース
⑤ベランダ
(ケレン、アセトンシンナーで拭いた後)
某水槽を守ります!

ベランダの床は、何層もの防水の膜(プロテクター)で守られています。一番上の『トップコート』は、いわばお肌の日焼け止めや保護クリームのようなもの。ここが剥がれたまま放置すると、中の防水層が紫外線でダイレクトに傷つき、最終的に水がコンクリートや木部に染み込んでしまいます。
#通気緩衝工法(つうきかんしょうこうほう)
の場合⇩
この工法は、下地(コンクリート)に含まれる湿気を逃がし、防水層のふくれ(ふくらみ)を防ぐのが特徴です。
💡 通気緩衝工法(ウレタン防水)の施工工程
おおまかに「下地を整える」「シートを貼る」「液体を塗る」「仕上げる」という4ステップです。
【Step 1】下地処理(清掃・補修)
高圧洗浄:屋上の汚れやコケをきれいに洗い流す。
既存防水層の撤去・ひび割れ補修:古い防水層を剥がし、ひび割れや凹凸をセメントなどで平らに整える。
【Step 2】通気緩衝シートの敷設・脱気筒の設置
プライマー塗布:接着剤(プライマー)を全体に塗る。
通気緩衝シート貼り:湿気を通すシートを敷き詰める(裏面が凸凹しており、湿気の通り道になる)。
脱気筒(だっきとう)の設置:湿気を逃がすための煙突のような筒を取り付ける。
【Step 3】ウレタン防水材の塗布
1回目(ウレタン防水材):液体状のウレタンをシートの上に厚く塗る。
2回目(ウレタン防水材):さらに上から重ね塗りし、強度と防水性を確保する。
街の外壁塗装やさん千葉本店 +1
【Step 4】仕上げ
トップコート塗布:防水層を日光や紫外線から守るため、仕上げ材を塗る。
🌟 なぜ「通気緩衝」が良いのか?
防水層がふくれない:下の湿気が脱気筒から逃げるため、長持ちする。
ひび割れに強い:シートが下地の動きを吸収し、防水層が割れるのを防ぐ。
雨漏り対策に最適:すでにある程度の雨漏りや、下地の湿気が多い場合に非常に有効。
※気温差などで膨らむ場合がございます。
⏳ 工期の目安
屋上の大きさにもよりますが、おおよそ 4〜7日前後 が目安です(乾燥時間を含みます)
外壁の輝き


※水道はお客様の物を使用させていただきます。
1時間お水を出しっぱなしでも500円前後になります。エアコンなどは使用できます。
換気口などは開放して養生致します。
ご覧いただき誠にありがとうございます🙇🏻
この度はご依頼と施工させていただき誠にありがとうございました🙇
見積りだけでも大歓迎🫶お気軽にご相談ください🙇🏻
















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