
レジンフロアー テーブル 空間を作品へ。地面床をピカピカに✨

更新日:5 日前

レジンフロアー
その床、ただの床で終わらせない。
光、色、模様、奥行き。
レジンだから表現できる、存在感のあるフロアデザイン。
玄関、リビング、店舗、ガレージ ー、サロン、トイレ、ショールームなど、
床そのものを空間の主役へ。
RESIN FLOOR
一つひとつ手作業で仕上げるからこそ、
歩くアートを、あなたの空間に。
テーブル
家具ではなく、飾れるアートを。
色の流れ、奥行き、光沢。
見る角度によって表情を変えるレジンテーブル。
空間やインテリアに合わせて、
カラー・模様・雰囲気をデザイン。
RESIN TABLE
既製品では出会えない、
世界にひとつだけの存在感。
毎日使うものだからこそ、作品にする。

空間を、作品に。
レジンが生み出す、奥行きと透明感。
同じ模様は二度と生まれない、一点物のデザインです。床を変える。テーブルを変える。
そして、空間そのものの印象を変える。
RESIN FLOOR × RESIN TABLE
チェリーレジン エポキシは、用途に合わせて床やテーブル天板などに使用できる。
樹脂とメタリックパウダーの組み合わせによって生まれる流れるような表情は、独特かつアーティスティックな空間をもたらすことができる。
自由な表現と、水をはったように綺麗な鏡面仕上げにすることで掃除もしやすく住宅や美容室などの店舗、ガレージなどに多く採用されている。
エポキシのクリア層を保護するために、ウレタントップコートやフロアWAXを最後に塗布することで、いつまでも美しい表面を維持することが出来る
メタルフロアー、エポキシフロアのレジンは、透明なエポキシ樹脂を使用して床面に装飾やデザインを施すアート手法・施工技術で高い透明度と光沢を活かし、立体感のある美しい床仕上げを実現できるのが特徴です。
自由度が非常に高く、カラーの混合やメタリック顔料、3Dデザインなどを組み合わせることで、空間に合わせた唯一無二の床を作り出すことが可能です。
店舗、、ガレージ、商業施設、ホテル、住宅のインテリアにも採用されており、機能性とデザイン性を両立した空間演出が可能です。
床レジンは、マーブル表情、大理石風、メタリック、グラデーションアートなどの風合いを表現できます。
その耐久性やメンテナンス性から、住宅や商業施設など様々な場所で実用性が注目されています。
サンデコ✖️クリアレジン仕上げ
も可能です✨
レジン仕上げは床のみになります🙇
床レジンは、その耐久性やメンテナンス性から、住宅や商業施設など様々な場所で実用性が注目されています。
床レジンの主なメリット
* 強度もあり高い耐久性と耐摩耗性: レジンは非常に硬く、傷や摩耗に強いため、長期間にわたって美しい状態を維持できます。特にエポキシ樹脂床は、高い荷重や頻繁な人や機械の往来に耐えることができ、工業施設や倉庫などにも使用されています。
耐水性・耐薬品性: 防水性があり、湿度にも強いため、水回りや薬品を使用する場所にも適しています。酸やアルカリ、その他の化学物質にも耐性があるため、病院や研究所など衛生管理が求められる場所でも活躍します。
メンテナンス性:
汚れに強く、掃除がしやすいのが特徴です。除菌エタノールなどでの拭き掃除も可能で、日常的な手入れが比較的容易です。傷がつきにくいですが細い傷がついても研磨によって光沢を取り戻せる場合もあります。
防滑性: C.S.R.値で0.40以上であれば滑りにくいとされており、
安全性にも配慮された製品があります。
意匠性:
無限のカラーリングが可能で、オリジナリティのある床デザインを実現できます。中には紫外線による変色(黄変)を抑制する製品もあります。
床レジンの考慮点
(デメリット)
価格高い:
濡れた状態で滑りやすい
ひきずったりと細かい傷が目立つ可能性:
透明度の高いクリアなレジンは、傷がついた際に白くなり、目立ちやすいことがあります。顔料を入れてモヤッとした演出をすれば傷も目立ちにくくなります。
長年による若干の黄ばみ
熱による軟化
(初期): 施工後、特に最初の数ヶ月間は熱によって軟化し、コップなどの跡がつく場合があります。これは時間が経つとリスクが低下するとされています。
剥がれ・割れ: 強靭な床面を提供するために、適切な下地処理や施工が重要です。特に強い衝撃を受けた場合や、木材の動きが大きい場合に割れが発生することもありますが、特殊なレジンを使用することで補修が可能です。
床レジンは、
その優れた耐久性、耐水性、メンテナンス性から、様々な場所で高い実用性を持っています。特に、汚れや摩耗に強い特性は、長期的に美しい状態を保ちたい場合に大きなメリットとなります。一方で、クリアな仕上げの場合には傷が目立つ可能性や、施工直後の熱による影響など、いくつかの考慮点もあります。
下地などで気泡などが発生する場合がございますがご了承ください。
掃除メンテナンスについて↑↓
今後のメンテナンスの注意点をご案内致しますご参考になれば幸いです🙇
①メンテナンスお掃除は中性洗剤洗剤とお水を使用してください🙇
②跡など汚れが消えない場合アルコールウエスを使用してください。
③ベタつきなど少しある場合はアセトン入りの除光液で拭き取ります🙇
着け過ぎはくもる原因になるのでご注意ください注意です⚠️
※布ウエスなどゴミが出ない雑巾
※お掃除で拭き取りや磨く場合マイクロファイバーウエス
(ポリッシャーなど)
乾拭きも忘れずに行ってください🙇
何年後かのメンテナンスについてはウレタンクリアーのコーティングを行い場合とレジンの塗り替えなどお勧めいたします。
ウレタンクリアーは細かい傷であれば消えます。
チェリーレジン(Cherry Resin)を地面(床)に使用した場合の耐久年数
※ここでいうチェリーレジンは、一般的なレジン系(エポキシ・ウレタン)フロアコーティングと同等の性能として説明します。
🔧
チェリーレジン(樹脂床)の耐久年数:地面の場合
✅
耐久年数の目安:5〜10年
レジン(樹脂)は非常に強い素材ですが、
“地面”という負荷が最も大きい場所では耐久年数が短めになります。
🔍
耐久年数が変わる要因(重要)
■ ① 場所による違い
場所
耐久年数の目安
室内床(住宅)
8〜10年
店舗の床(歩行多い)
5〜8年
玄関土間
5〜7年
屋外の床
3〜5年(紫外線で劣化しやすい)
■ ② 樹脂の種類
エポキシ系 → とても硬いが紫外線に弱い(屋外NG)
ウレタン系 → 柔軟性があり耐摩耗性が高い(屋外も可)
※チェリーレジンの仕様によって耐久度が変わります。
■ ③ 厚み
厚い方が長持ちする
一般的には1〜3mm
3mm施工 → 摩耗に強く寿命が延びる
■ ④ メンテナンスの有無
トップコート(クリア)を
3〜5年ごとに再塗布すると耐久年数は大幅に延びる
店舗や玄関は特にトップコートが必須
⭐️
総合まとめ
「チェリーレジンを地面に使う場合は、
室内で5~10年、店舗や玄関では5~7年が目安です。
紫外線の当たる屋外は3~5年と短くなります。
トップコートを定期的に行えば寿命を延ばせます。」
懸念事項まとめ
① 経年変化
徐々に艶が落ちる・細かな擦り傷が増えることがあります。
②日光・紫外線が強い場所では黄ばみ・色味の変化が起こる可能性があります。
窓際だけ日光が当たる」環境では、場所によって色差が若干出る可能性があります。
①傷について
砂・小石を踏んだ状態での歩行
椅子・テーブル・家具の引きずり
* 重量物
* キャスター
* ペットの爪
* 鋭利な物
* こうしたものは傷の原因になります。床材メーカーも重量物の引きずり、キャスター、鋭利な物、ペットの爪などを傷の要因として挙げています。
③普段のお掃除
基本は掃除機・柔らかいモップ → 水拭きまたは薄めた中性洗剤 → 水拭き → 乾拭きが無難です。
砂・小石をそのままモップで引きずらないことが重要です。
⑤メンテナンス
クリアトップコートは保護になりますが本来の反射の輝きが失われます。
何年後などのメンテナンスで施工を行うのをお勧めいたします
(その際、細かい傷は艶が出ますがモヤっとします。)

工藤塗装ではお客様のご縁とお客様が想い描く求める物に近い長持ちする美しいアートスティックなリアルな作品を提供できれば幸いです。そして何よりお客様が喜んでいただける事が第一で喜んでいただければ私達も嬉しく原動力に変わり日々精進して参っております。
お気軽にお問い合わせください🌈












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